「 こんばんわー! 君主のレナリアです。
応援ありがとうねっ、 」
「 全ての戦争行為の責任と、自由は、私にある!
ので、皆がんばって …! 」

というわけで、第二回!

前回は、ここで終了。
ここからが キツかった。
大友家は、資産もある上に、【大筒(大砲)】研究を手にしており。
城に近寄れば、兵士を100人単位で吹き飛ばす砲撃してくるわ、、
こっちの城に攻めてくれば、城の耐久度を、文字通り粉砕してくるわで。
プレイヤーの、細やかな軍団運動による
【野戦】への誘導が鍵となった …! 野戦なら! 野戦なら、我等かつる!(砲弾に吹き飛びつつ。)
しかし、九州の中央部へと進撃する戦略しかとれず。
途中からは、四方八方から、敵性勢力からちょっかいだされる展開。
こっちの武器防具は資金力と米である。
コンピューターの動きを翻弄する為に、長期間軍勢を動かせる米!
敵が壊しても壊しても、防御用建造物を立て直したり。
敵領土を取った途端に、一気に内政施設を設置できる 資金力!
おかん主義万歳!富国強兵万歳!

「 ぱよえーん。 」
途中からは、こっちも大筒を開発したり、
大友方の城に残された、大筒を奪い去ったりして。
内政内政内政→侵攻→内政内政内政の 繰り返し!
そして!

ここまで来た!
九州ほぼ統一! まあ、同盟国は結局裏切るので。
同盟期限切れたら潰そうとおもいます。 投降呼びかけるけど。
問題は、そこじゃない。 そこじゃないな。
毛利パネエ。
いきなり超大国化して、立ちふさがってるんですけどゥウウウウウ!
毛利元就の遺訓は何処にいったの!【中国を出るべからず】の遺訓は何処にいったのおおおおお!
次回。 毛利をどうしよう!



